tiga:
Anarchitekton (Osaka), 2004
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Anarchitekton (Osaka), 2004
【BBM:転職ビジネスに食い物にされる若者たち】⇒『転職は1億円損をする』⇒ビジネスブックマラソンvol.1544 [まぐまぐ!] (via nakano) (via kml) (via pdl2h)
中身には概ね納得するな。
ただ、元記事見に行くと、DODAやenに繋がるアフィリエイトバナーが有るわ、「転職」ってワードは(DODAがバックグラウンドにある)まぐまぐの転職サイトにリンクされてるし、何の冗談かと思ったよw
(via vmconverter)
(via otsune)
(via tiga)
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やりたい仕事できるなら全然損とは思わないが・・・
友人は2期連続ボーナス査定トップ
そう言う内部資料が簡単に見れる。
ビリの査定も見れる。
5%しか違わなかった。
つまり誤差の範囲。
残業・休日出勤あわせて週に40時間あるやつと、社史編纂室で書類整理してる定時退社の奴のボーナスが一緒。
すばらしい平等主義の会社。
働いたら負けだと思う。
都会に住んでみて思ったことは、そこに住んでいるだけで「お客様」だということ。基本的に金さえ払えば誰かがやってくれる。賃貸住宅に住むのも電車に乗って移動するのもお客様。よく宅地やマンションの広告で「憧れの街に住む」ってあるでしょ。住民がお客様でないとそんなこと言えないもん。
それに比べれば田舎に行くほど自分でやらなければならないことが増えてくる。地元住民が自分でやっていることまで都会にいたときのようにお客様感覚で生活していては当然お金もかかるわけで。