via gyazo.com
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ブラックジャックの名言
「星は一等星から六等星まである。
六等星は見えないくらいかすかな星のことだ。
だが実際は一等星より何十倍も大きな星かもしれない。
世の中には六等星みたいな人がいくらでもいる。」
「たいした奴だな簡単に5人も死なせるなんて、
こっちはひとり助けるだけでせいいっぱいなんだ」
「剣に頼る者は剣で死ぬ。お前はそれでもメスをとるのか?」
「死ね!この自然の美しさが分からん奴に生きる資格などない!」
「流れ星になって毎日消えていくように見えても
星の数はいっこうにへらない」
「病気ってやつは星空みたいなもんだねえ なァ妹さん」
「人間はバカだ。それに気づいてもまだやってる」
「五千万円よりも心をこめて
おごってくれるラーメンのほうが満足だ」
「あなた方は賭けてないのか!
我々は神じゃない。人が人を治すなら、賭けるしかないでしょう!」
「私は見かけの姿なんて興味ないよ。どうにでも整形できるからな」
「何をしょげている。お前は私の奥さんじゃないか。
それも最高の妻じゃないか。行こう。患者が待ってるぞ」
外人に受けがいい料理と注意点がコンパクトにまとめられておりました。
コメントも含めて分けてみます。
■受けがいい料理
アメリカ
・甘辛い味付けが好き。焼き鳥、牛丼など。
・インスタント焼きそばやスナック菓子も喜ぶ。
東・東南アジア共通
・現地にも何らかの似た料理が必ず存在するので、
・何を食べさせても激しく拒絶はされないので安心できる。
・しかし感動も少ない。
東南アジア
・ちょっと濃いめの味付けがよい。
イギリス(ウェールズ)
・海苔の佃煮(ごはんですよ的なの)をトーストにのっけて食べる。
だから寿司海苔を食べられる人も多い。
・肉じゃが似の料理があるから、肉じゃがもいける。
南欧や五大湖周辺
・日本人と同様に魚を食う。
■注意すべき点
欧米共通
・出汁の味はあまり感じないため、肉じゃがなどは不発に終わる。
・お好み焼きはゲロみたいでダメらしい。
・海苔とこんにゃくは、黒いのが気持ち悪くて、ダメ。
・味噌汁、柿などは匂いがダメらしい。
インド
・ヒンドゥーかムスリム=牛と豚を避ければOKと早計してはいけない。
・インド人には意外とベジタリアンが多い。
・鰹だしも卵もダメなので相当苦しいメニュー選択を強いられる。
イスラエル
・ユダヤ教では肉と乳製品は一緒に取らない
食後のコーヒーもフレッシュなしで飲む人が多い。
一般家庭には肉用の流し台と乳製品用の流し台があるぐらい。
・なので、間違っても連中に「チーズバーガー」とか食わす勿れ。
ユダヤ
・魚は大丈夫だけど蟹や貝は駄目なんだっけか
・水の生き物で食べていいのはヒレ、鱗があるものだけらしい
・ウナギはヒレがあるけど鱗がないからNGなんだそうだ
宗教的な理由という意味ではさらに色々とありそうですが……
ただコチラ↓のコメントのとおり
イスラム教徒と一言で言っても、トルコみたいに「酒?大好物。肉?アッラーも日本までは見ていないさ」とユルユルなお国柄から、エジプトやイランなどのように破ればお互いに死に直結するようなお国柄まで様々。
確かにそうなのだと思います。
宗教だけでなく単純に個人の好き嫌いというものもありますしね。